洗面台クリーニングビフォーアフター写真|高性能洗剤ハウスクリーニングの小島お掃除商会

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洗面台クリーニングビフォーアフター写真

♦作業事例5♦

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●ビフォー写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
洗浄前の写真です。
 FRPプラスチック製です。
 柔らかくて加工しやすいのでだんだん増えてきておりますね。
 同業者さんは通常よくある陶器製とかですと耐水ペーパー320番で水あかを削り落とす要領で対応していると存じますがFRPでそれを行うと傷だらけになってしまいますので洗剤主体で汚れの除去を行います。

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●アフター写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
汚れを除去しました。
 通常よく使用される有機酸原料の浴室用酸性洗剤でも結構きれいにできると存じますが洗剤が汚れに完全には浸透しきりませんのでどうしても強めのパッドによる物理的アプローチで汚れの除去を行うようになります。
 これがややもするとFRPなどは特に表面のつや、コーティングをはがしてしまって傷だらけにする原因になってしまいます。
 当店の洗面台クリーニングはオリジナルの浴室専用洗剤をそのまま使用して汚れに短時間で深く完全に浸透してふやけてしまいますので相当水あかがひどい状態でも汚れを完全除去しております。
 洗剤をつけ置きした後の仕上げ洗浄も弱めのパッドで軽くですみますので設備に余計な傷がつくこともありません。

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●ビフォー写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
離れたアングルの全体を映したビフォー写真です。

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新し目の設備でも余計な傷を付けずに表面のつや、コーティングを温存します。

♦作業事例4♦

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●ビフォー写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
洗浄前の写真です。
 浴室浴槽と同じFRPプラスチック製です。 
 石鹸カスと歯磨き粉などが全体に均一に堆積してつやが無くなった状態です。

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汚れを除去しました。
 洗面台は浴室水あか用洗剤をそのまま使用できます。
 シンク周りから蛇口金属まで全体に1時間以上で長ければ一晩つけ置きします。
 陶器製のシンクだと一晩つけ置きしますと強力な耐水ペーパー320番などを使用しなくても柔らかめの金属パッド(ダイソー焦げ取りスポンジ等)で汚れと水あかを完全除去できてすごくきれいになります。
 写真の様なFRPプラスチック製シンクでしたら1時間程度のつけ置きで十分汚れを完全除去できます。

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●ビフォー写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
排水栓です。
 こちらの金属は蛇口などと並んで汚れは落としやすいです。

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汚れを除去しました。
 洗剤をつけ置きした後でしたら金属部分はダイソー焦げ取りスポンジでゴシゴシ洗って汚れを落とし切れます。
 洗剤がきちんと浸透していない状態でパッドのみで汚れを除去しようとしますともう汚れを落とせなくて延々とゴシゴシこすらないといけなくなるのでご家庭などでは少し大変ですがピカール研磨剤をタオルにつけて磨きますときれいにできます。

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●ビフォー写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
蛇口部分です。
 石鹸かす、歯磨き粉に加えて水あかも付着した状態です。

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汚れを除去しました。
 金属部分は洗剤以外に研磨剤をパッドに含ませて洗浄を行う業者さんもおられると存じますが、そうした場合は研磨剤が入ったパッドでシンク部分も洗ってしまうとシンク表面が削れて傷だらけになってしまう恐れがありますので十分な注意を要します。
 どうしてもそうしなければならない場合は研磨剤が必要な清掃か所は順番を一番最後にするとかの工夫をすればいたずらに設備に傷をつけることを避けることができるかと存じます。

♦作業事例3♦

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●ビフォー写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
洗浄前の写真です。
 浴室浴槽と同じFRPプラスチック製です。 
 洗浄方法は研磨剤不使用で浴室に準じます。

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●アフター写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
汚れを除去しました。
 汚れのない元の状態が復活しました。
 FRPは金属ダワシが苦手なので日常清掃では柔らかいスポンジを中心に作業して下さい。

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●ビフォー写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
洗面台2つ目です。
 トイレに設置された洗面台の洗浄前の写真です。
 こちらは陶器製ですのでFRPプラスチックとは若干洗浄方法が違ってきます。

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汚れを除去しました。
 陶器製品は非常に丈夫なのでFRPが弱めのダイソー焦げ取りスポンジで洗浄するのと違って洗剤をつけ置きした後に耐水ペーパー320番の使用できます(ダイソー焦げ取りスポンジを使用した後に仕上げに耐水ペーパー320番を使用します)。
 日常清掃では劇落ちくんメラミンスポンジでさっとこすって下さい。

♦作業事例2♦

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●ビフォー写真(写真左下側のZoomマークをクリックすると拡大表示できます)
洗浄前の写真です。
 陶器製です。
 陶器製の洗面シンクのクリーニングは現場の数はそれほどは多くありませんが表面の水あかの付着が強く意外と難儀します。

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汚れを除去しました。
 洗面シンク周りは浴室用洗剤を使用して洗浄しますがつけ置きに時間をかけることが可能だと耐水ぺーパーで物理的に水あかを削り取らずに柔らかいパッドで水あかを完全に落とし切ることが可能です。

♦作業事例1♦

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洗面台洗浄前の写真です。
 トイレ内に設置されている手洗いです。
 水あかが結構付着しております。

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汚れを除去しました。
 陶器類のシンクの水あか除去は結構難しく耐水ペーパーで力任せにガリガリ削り取る業者さんが多いです(それでも陶器はすごく丈夫なので結構耐えてくれるので陶器製のシンクのお掃除でこれを使うのをやめる人はいなくなりませんが)。
 当店では水あか専用洗剤を可能な限り長時間つけ置きをして水あかを十分にふやかしたあとに浴室清掃の様に柔らかいパッドの使用を主体に汚れを除去します。
 うまくいくと汚れが完全に除去できて陶器の元のつやが顔を出してきます(20年ぶり位に)。
 耐水ペーパーの使用はほとんどの現場で仕上げの手直しにほんの少しだけです。
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